6月子どもの生活とわたし

6月17日(水)20時~
第3水曜日!忘れないようにカレンダーに書いています。
ZOOMの招待メールは朝思い出して出しました。
ずっと他用で出られなかった若い会員から「遅くなるけど参加・・・」のラインが入って嬉しかったです。
始まりはいつもの4人(平均年齢高め)
読書は婦人之友6月号「新緑に呼びかけられて」

1948年76歳のもと子さん。敗戦直後の焼け野原が緑を増してきたころだろうか。
晴れたときは皿倉山の1本1本の木がくっきり見える!!
高校生だった娘は、花が咲いた!というのにも気づかなかった。他に気持ちがいっぱいあったのでしょうねの感想など。
そして九州部の子どもたちとピーナッツ育てよう!の話。
苗をすぐに買って植えた会員 花が咲きました。
例会で種を植えたポット貰った会員のは、翌朝種が頭を出しました。

 5月号のリボべジのキャベツも。
ここで、60歳とは思えない会員参加。若い!!!!
教育費の心配。例えば塾に行くとしたら一括払いで高いのです。若い両親は70万円とかすぐになくてどちらもの親に借りた話とか、70代80代は「教育費の山」を経験していてもその想像を上回るお金の心配。だから、高校生は将来の夢よりも現在のお金の問題を考えている。
岐阜大の教授の「学生も家計簿をつけよう」という新聞記事の紹介もありました。

友の会でライフプランを立てますが、それは若い時がいいようです。

ここで一番若い会員(大学生・高校生・中学生の母)参加。そのとたんZOOMが時間切れ。

ラインで集まりました。ああ、良かった。

塾に子どもが行くのは、親が安心するためかもしれないとも。

7月は全国生活研究会にかかるので、第4水曜日の20時からです。
7月22日です。