7月子どもの生活とわたし

ひとり遅れて6人参加7月22日

読書は7月号の「寛大ということ」
アマンディーヌの勉強会での読書だったり最寄での読書だったりと、ここを読んだ方が多かったです。

「自分はあらん限りの力を出しながら、心を平らにして暮らすことでしょう」心を平らというのは怒らないこと?

「賢い努力と正しい忍耐」

小中学生を持つ会員がいなかったので、家事家計講習会の内容などを話しました。ライフプランはいいよね。書きかけだから書こう!という声も。

8月は19日です。終わったころ帰宅された有職の会員もいて、開始時間を遅らせる?とも考えられます。